安心して走りたいを叶える

安全性能

MAZDA PROACTIVE SAFETY

マツダは、全てのドライバーに安心して運転をお楽しみいただきたいと考えています。そのために、先進安全技術から、ドライビングポジションや情報レイアウトなどの運転環境、そして走行性能まで、事故や危険につながるもっともっと前の段階から、安全について考え、設計します。

安心して走りたいを叶える

「運転環境」

視線移動を減らし、前を向いて運転に集中できる、シンプルな情報レイアウト。周囲の環境が映り込みやすいオープンカーながら、ひと目で表示を理解できるよう工夫したメーター。そして、まっすぐ前を向いて、クルマと一体になれるドライビングポジション。自然と運転に集中できる環境です。

安心して走りたいを叶える

「見守り・危険お知らせ機能」

安心して走りたいを叶える

「運転アシスト機能」

アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)※4※7

夜間走行時に前方の状況を判断して、ヘッドランプの照射範囲や明るさを自動的に変化させるシステムです。*標準装備:S・S Special Package・NR-Aを除く全車、メーカーオプション:S Special Package
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)※4※7

夜間走行時に前方の状況を判断して、ヘッドランプの上向き (ハイビーム) と下向き (ロービーム) を自動的に切り替えます。
*標準装備:S・S Special Package・NR-A
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

安心して走りたいを叶える

「衝突回避・被害軽減機能」

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)

AT誤発進抑制制御[前進時/後退時]※2※3※4

前方に対象物 (障害物、先行車、歩行者) 、後方に対象物 (障害物) がある状態でドライバーがアクセルペダルを踏み込んだ場合に、ディスプレイ表示と警報音でドライバーに危険を知らせるとともに、エンジン出力を抑制します。前進時には、衝突の可能性が高まったときには、ブレーキ制御をすることで衝突の回避/衝突時の被害軽減を図ります。
*標準装備:AT車全車
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

安心して走りたいを叶える

「万が一に備える機能」

その他の主な標準装備

・4輪アンチロック・ブレーキ・システム(4W-ABS)

・ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム[横滑り防止機構](DSC)&トラクション・コントロール・システム(TCS)

・SRSエアバッグシステム 運転席&助手席

・SRSエアバッグシステム サイド(頭部用、胸部用)*標準装備:NR-Aを除く全車

SRS:Supplemental Restraint System(補助拘束装置)。運転席&助手席エアバッグは横方向や後方からの衝撃、横転および転覆した場合や正面からの衝撃が小さい場合は作動しません。サイドエアバッグは横方向からの衝撃を感知した場合、感知した側が作動しますが、正面や後方からの衝突時や衝撃が小さい場合には作動しません。すべてのSRSエアバッグはシートベルトをしたうえでの補助拘束装置です。シートベルトは必ず装着してください。

3つのうち、どの方法でROADSTERを確認しますか?

マツダのお店は、J.D.パワー自動車セールス 顧客満足度2年連続No.1。

(マスマーケット国産ブランドセグメント)

*J.D.パワー調査の詳細はこちらをご参照ください。

  1. 対象物(特殊な外観をした車両、部分的に見えている、隠れている、もしくは背景に溶け込んでいる車両と歩行者など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路、夜間や夕暮れなど視界の悪い時など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  2. 対象物(レーダー波または超音波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  3. 道路状況(急カーブ、急な坂道など)、天候状況(雨・雪・霧など)、障害物の形状(低い・小さい・細いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  4. SBS、SBS-R、パーキングセンサー、SBS-RC、AT誤発進抑制制御、ALH、HBC、HLA、BSM、RCTA、車線逸脱警報システム、MRCC、DAA、TSR、衝突二次被害軽減システムは、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。
  5. 天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(急カーブ・車線幅が極端に広い/狭い・車線の白線(黄線)が見えにくいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  6. 天候状況(雨・雪など)、隣接する壁や駐車車両の状態などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  7. 周囲に光源があるとき(街灯・信号機など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い・起伏が激しいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。システムを過信せず、つねに周囲の状況に注意して、必要に応じて上向き(ハイビーム)と下向き(ロービーム)を切り替えるなど安全運転を心がけてください。
  8. 天候状況(雨・雪など)、接近車両の状況(自車に接近してこない、速度差がなく長時間並走しているなど)、道路状況(道路幅が極端に広い/狭いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  9. 対象標識(明るすぎる・暗すぎる・汚れ、雪、木などで隠れているなど)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  10. HLAはあくまでもドライバーのブレーキ操作やアクセル操作等を補助するシステムです。 したがって安全性の確保にも限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。
  11. 車両の状態、構成部品の損傷状態、対象物の状態、天候状況、道路状況などの条件によっては、衝突二次被害軽減システムが正常に作動しないことがあります。システムを過信せず、運転者の責任において運転してください。
  12. ナビゲーションシステムを機能させるには、別途ショップオプションのマツダオンラインナビ用SDカードが必要です。
  13. ショップオプションのマツダオンラインナビ用SDカードの装着で、速度標識連動機能が使えます。
  14. 緩勾配の坂道や積載状態によりHLAが作動しないことがあります。パーキングブレーキがかかっているときや、車両が完全に停車していないときはHLAは作動しません。TCS/DSC作動表示灯が点灯しているときは、HLAが作動しないことがあります。トラクションコントロールシステム(TCS)/ダイナミック·スタビリティ·コントロール(DSC)を解除してもHLAは解除されません。
  • その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねいただくか取扱書をご確認ください。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。